実は「江戸川区」でも観られる!プロ野球イースタン・リーグ公式戦 + 水辺レジャーも楽しめる街 |渋谷の仲介+α(プラスアルファ)|ロケット不動産株式会社
実は「江戸川区」でも観られる!プロ野球イースタン・リーグ公式戦 + 水辺レジャーも楽しめる街
実は「江戸川区」でも観られる!プロ野球イースタン・リーグ公式戦
+ 水辺レジャーも楽しめる街
ロケット不動産の渋谷です。
江戸川区は“観る”“遊ぶ”が生活圏で完結する街。西葛西の江戸川区球場ではプロ野球イースタン・リーグの公式戦が開催され、さらに臨海部ではカヌーなどの水辺レジャーも楽しめます。
今日は「野球×水辺レジャー」の視点で、江戸川区の暮らしの魅力を整理します。
江戸川区で観るプロ野球(イースタン・リーグ)
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会場:江戸川区球場(オーエンススタジアム江戸川)/東京メトロ東西線「西葛西」徒歩約5分
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魅力:収容約4,000人のコンパクト球場で、若手~主力候補のプレーを“至近距離”で体感。投球の間合い、打球音、ベンチの空気感まで伝わります。
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街への波及:観戦前後の飲食・買い物で人の流れが生まれ、地域のにぎわいづくりにも寄与。
※試合は終了済みの開催実績を紹介しています。来季以降の開催動向は各球団・区の案内をご確認ください。
江戸川区のもう一つの楽しみ「水辺のレジャー」
新左近川親水公園カヌー場
かつては手漕ぎボートやサイクルボートが楽しめる“ボート場”でしたが、2018年に営業終了。
現在はカヌー専用施設として整備され、初心者向け教室や地域イベントの会場として活用されています。
穏やかな水面でのカヌー体験は、運動不足解消や子どもの外遊びにもぴったりです。
葛西臨海公園「カヌー・スラロームセンター」
東京2020オリンピック「カヌースラローム」競技会場として整備された本格的な国際規格のコース。
競技者だけでなく、初心者向けの体験プログラムやカヌーレンタルも実施。
「午前にカヌー体験 → 昼はパーク内でランチ → 午後は観覧車や水族館へ」といった休日プランも楽しめます。
公式サイトはこちら
スポーツ×街の魅力=不動産価値
江戸川区には、
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プロ野球観戦(江戸川区球場)
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カヌー体験(新左近川親水公園・葛西臨海公園)
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さらに花火大会やランニングコース
など、“休日を楽しめる選択肢”が揃っています。
こうしたスポーツや自然環境は、その街のブランド資産であり、**「暮らしやすさ=不動産価値」**に直結します。
特に西葛西~葛西~船堀の臨海・運河沿いエリアは、公園・水辺アクセスが良好で、日常の散歩やジョギング導線も作りやすいのが特徴です。

まとめ
江戸川区は、
「プロ野球を近くで観られる」×「水辺でカヌーを楽しめる」
この2つが日常に溶け込む“アクティブな街”。
住まい選びは物件単体だけでなく、街の余暇インフラまで含めて考えると、満足度も資産性もブレません。
ロケット不動産は、江戸川区の最新動向を踏まえた住み替え・投資のご相談を承っています。
「江戸川区で、週末が楽しみになる暮らし」を一緒にデザインしましょう。
ページ作成日 2025-08-28
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